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注目

SW邦訳出版物の復活に期待します

マンダロリアン&グローグーの劇場公開が近づいている。 EP9から6年ぶり。フィローニ監督の劇場版は、18年ぶりです。 クローンウォーズ以降、遂にカノンの資源を存分に踏襲したフィローニ監督の作品が劇場公開される。 カノンの資源を存分に踏襲してるから、関連する出版物も多くなると思われます。 マンダロリアン&グローグー単体でなく、他のカノン作品全体で機能するから、 他のカノン作品も充実する相乗効果が発生する。 ドラマシリーズの図鑑なども出版されるかもしれない。 これは楽しみです。カノン集大成。 翻訳、出版には大変な労力、ご苦労さまです。 もし中止された、週刊SW・エンサイクロペディアが復活したら、嬉し過ぎます。 あれはカノンにしては詳細な内容で驚きました。 最新の綺麗なイメージが載せられ、目を喜ばせて頂いた。

異次元の興行収入

遂に公開まで5日です!一桁に突入してから加速しているように感じます!もう少しで歴史の分岐点に立ち会えます!

報告が遅れましたが、今作でもめでたくチケットと座席が確保できました。
前作まで18:30開始の日米同時公開でしたが、今作はTOHOシネマズ六本木など数館で限定先行上映が行われ、その後 深夜上映が多発するスケジュールとなっています。私は
24時公開の上映を堪能します!
そんなんで、チケットはプリペイドで購入しましたが、前売り券は購入しませんでした。コンビニで売ってなかったからです。前売り券はまとめて購入する形でとても高価です。
何故今作にこのような処置が施されたのでしょう?

おそらくディズニー社は安い前売り券を推奨していない事が考えられます。当然ですが、高い収益を目標にする事は民間企業では常識です。
高い収益をもたらす前代未聞の状況はこの12月しかないのです。 ここで最大限の利益を逃したら会社にとって絶対損失です。

もし仮にスカイウォーカーの夜明けを見る為に1万円のチケットを購入しなければならないならどうでしょう?賛否両論ありそうですが、おそらく買うしかない、買うべきだという結論に至るはずです。これだけ熱狂的な支持がある映画シリーズですから。そうすればディズニー社に莫大な収益が入り、巨額で安定的な収入源を確保できます。観客は後悔なんてしないでしょう。

極端な例えですが、健全とは言えないとしても問題ではありません。
スカイウォーカーの夜明けを作り上げた製作陣に多額の見返り、報酬、対価を与えられる一大チャンスなのです!それなりの仕事をしてくれたからいいじゃないですか。

またレイの本当の素性やパルパティーン皇帝の復活過程、C-3POの秘密などはそれなりの価値があると言う事です!スターウォーズの常識を覆す秘密はそれだけ高価ということ。通常の対価で知れる程、薄っぺらいものじゃない。だからディズニー社の高価格戦略は間違っていないのでは。

こうした戦略を堂々と打ち出せる会社は称賛に値します。ありがとう。


で、巨額な収入の使い道は一部、次期スターウォーズ 作品の制作やギャラクシーエッジに充てるべきです。スターウォーズ はいつの時代でも高品質、高級、最先端です。高い機材と一流の人間を雇えます。ライアン・ジョンソン三部作以外にマンダロリアンやクローンウォーズのシリーズにも資金を充てられます。ますますプラットフォームが充実、強化されます。


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