SW邦訳出版物の復活に期待します
マンダロリアン&グローグーの劇場公開が近づいている。
EP9から6年ぶり。フィローニ監督の劇場版は、18年ぶりです。
クローンウォーズ以降、遂にカノンの資源を存分に踏襲したフィローニ監督の作品が劇場公開される。
カノンの資源を存分に踏襲してるから、関連する出版物も多くなると思われます。
マンダロリアン&グローグー単体でなく、他のカノン作品全体で機能するから、
他のカノン作品も充実する相乗効果が発生する。
ドラマシリーズの図鑑なども出版されるかもしれない。
これは楽しみです。カノン集大成。
翻訳、出版には大変な労力、ご苦労さまです。
もし中止された、週刊SW・エンサイクロペディアが復活したら、嬉し過ぎます。
あれはカノンにしては詳細な内容で驚きました。
最新の綺麗なイメージが載せられ、目を喜ばせて頂いた。